
チュニスからほど近い街、シディ・ブ・サイト。
現在のチュニジアで最も美しいといわれる町を旅の終わりに訪ずれてみました・・。
この町は、地中海に面した丘陵につくられ、白い壁にチュニジアンブルーの色彩に彩られたドアや窓が特徴があります。
そうしたお洒落で美しい街は、海外からの観光客でにぎわったリゾート地になっています。
また、ヨーロッパの人達の保養地としても多くの建物がたちならんでいます。
また、ヨーロッパの人達の保養地としても多くの建物がたちならんでいます。
(ブログ後記)
光り輝く太陽の下、まばゆいばかりの白い壁によって
ここにいることが気持ち良く、爽快になります。
~なんと・・美しい街なんだろう~
旅の終わりで、砂漠をはじめとする中世の雰囲気を残すメディナといったチュニジアも素晴らしかったですが、その一方で
シディ・ブ・サイトのようなリゾート地のこの景色・・
これもまた格別です!!
二つのコントラストがこれまたチュニジアの旅を
面白くしている所以だろうなぁ~♪



2 件のコメント:
インディ先生・・
この街の扉(ドア)ですが、
ブルーだけでなく、グリーンや
イエローもあったりしますね。
模様も様々・・。
なんてお洒落なんでしょう~(^o^)
スペインだったかポルトガルだったか
こういう白と青の街がありますよねー
さて、どこだったかなぁ・・?
先生ならきっと行ったことが
ありそうですよね。
地中海沿岸のあちらこちらの町でも
似たような所がありますね。
スペインでもミハスという町!?村は
白い壁で綺麗なのですが、
行った時にはちょうど雨が少し降っていて
青い空に白い壁のコントラストを見ることが
できなかったです。
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